山崎行政書士事務所REPRESENTATIVE PROFILE

REPRESENTATIVE / NORIO YAMAZAKI

技術を読み、責任を言葉にする。

キャラクターが示す33の専門性を、実際の相談、設計、文書、運用へつなぐ責任者です。 行政書士としての法務実務と、Azureエンジニアとしての技術実務を分断せず、現場が実行でき、後から説明できる形へ整理します。

代表行政書士クラウド法務Azure技術支援

01 / VERIFIED NUMBERS

数字は、
帰属と期間まで示す。

事務所として受任した案件と、代表者が勤務先・参画先で担当した過去実務を混同しません。 各数値の下に、その帰属または基準時点を明記しています。

01約16年

ITインフラ・クラウド

勤務・参画先での過去実務を含む

027年以上

Azure実務

2026年8月29日時点

0310件以上

Azure案件

2019年以降の勤務・参画実績

045案件

Azure AI案件

2025年以降の勤務・参画実績

0530件以上

自動化対応

勤務・参画先での過去実務を含む

064年以上

企業法務

2017年から2021年

07最大約20万人

関与先組織規模

勤務・参画先での過去実務

084件

事務所受託実績

2024年3月以降

02 / RECORD OWNERSHIP

実績を、
二つの台帳に分ける。

「山崎行政書士事務所の受託」と「山崎哲央の勤務・参画先での過去実務」は、性質も責任主体も異なります。 本ページでは明確に分離して表示します。

A

OFFICE COMMISSIONS

山崎行政書士事務所の受託実績

4件

2024年3月以降/2026年8月29日時点

事務所が受任した案件のみを集計しています。守秘義務および契約上の制約により、依頼者名、企業名、案件名、個別成果物は公開していません。

B

PAST PROFESSIONAL WORK

勤務先・参画先での過去実務

約16年IT・クラウド

10件以上Azure案件

30件以上自動化

組織の一員またはプロジェクト参画者として担当した経験です。すべてを山崎行政書士事務所が受任した実績、または代表者が単独で完遂した実績としては表示しません。

03 / PROFESSIONAL SCOPE

技術と法務を、
同じ構成図で考える。

製品名や条文を並べるだけではなく、現場で誰が、何を確認し、どの証跡を残すかまで落とし込みます。

01

Azure技術支援

構想・要件整理から設計、構築、運用までを一つの流れで確認します。IaaS、PaaS、AKS、Entra ID、Azure AIを、構成、権限、ログ、復旧の観点で整理します。

  • 要件・構成整理
  • 設計・構築・運用
  • ID・権限・ログ
  • AI・自動化統制
02

クラウド法務

クラウド利用に伴う契約、社内規程、委託関係、情報管理を技術構成と照合します。行政書士として扱える範囲を明確にし、技術文書と法務文書のずれを減らします。

  • 契約・責任分界
  • 社内規程
  • 委託先管理
  • 証跡と説明責任
03

実装と証跡の接続

設定が正しいだけでなく、採用理由、承認、変更、例外が後から追える状態を重視します。情シス、法務、経営が同じ資料を見て判断できる形へ整えます。

  • 構成図
  • 権限マトリクス
  • 監査証跡
  • 運用手順・例外台帳

04 / CAREER

経歴を、
役割と期間でたどる。

法務、ITインフラ、クラウド、AIの経験を、確認できる期間と実務上の位置づけに沿って記載しています。

  1. 01

    学歴

    静岡学園高等学校、名古屋大学法学部

    静岡学園高等学校を卒業後、名古屋大学法学部の企業法務コースを卒業。企業活動を法律と実務の両面から捉える基礎を形成しました。

  2. 02

    2017—2021

    企業法務 4年以上

    契約書レビュー、社内規程の策定・改定、法務局対応、顧問弁護士との連絡・調整を担当しました。勤務先での実務経験であり、事務所受託実績とは区別しています。

  3. 03

    2019—

    Azure案件 10件以上

    コンサルティング、設計、構築、運用に関与。ITインフラ・クラウド全体では約16年、Azureでは7年以上の実務経験を積んでいます。

  4. 04

    2024.03—

    山崎行政書士事務所の受託実績 4件

    事務所として受任した実績のみを別集計しています。守秘義務と契約上の制約により、依頼者名、企業名、案件名は公開していません。

  5. 05

    2025—

    Azure AI案件 5案件

    Azure AIを用いる案件に関与。AIの利活用だけでなく、権限、入力データ、ログ、停止方法、人による確認までを実務上の論点として扱います。

05 / CREDENTIALS

資格と、
業務上の立ち位置。

資格は専門性の入口です。実際の対応可否は、相談内容、法令、利益相反、必要となる他士業の関与を確認して判断します。

01

行政書士

静岡県行政書士会所属/登録番号24170385/申請取次届出済

02

宅地建物取引士

不動産取引に関する国家資格

03

管理業務主任者

マンション管理業務に関する国家資格

04

VMware Certified Professional

バージョン5.5、6、6.5

05

ITIL v3 Foundation

ITサービスマネジメントの基礎資格

06 / SOURCES & DATE

根拠と基準日を、
ページ内に残す。

掲載事実は、代表者確認および事務所保有資料に基づきます。公開情報は各公式サイトで確認できます。

CONTACT / OFFICIAL INQUIRY

技術、法務、運用を、
一つの相談として整理する。

現在の構成図、契約書、規程、ログ一覧など、お手元にある資料から対応可能な範囲を確認します。

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